新春の墨気 松雲書道会 理事陣が語る 令和八年の志

「墨日記」新年号(第233号)が発行されました。読む場合は下記のボタンをクリックして下さい。



書を愛し、文化を繋ぐ。松雲書道会の運営を担う理事一人ひとりが、今年一年、皆様と共にどのような景色を歩んでいきたいか。その胸中を明かしました。写真をクリックしていただくと、それぞれの温かな想いがご覧いただけます。本年も皆様と共に、書の魅力を深く分かち合える一年となりますように。

【令和八年】松雲書道会の理事が語る、筆に込めた新年の決意とは?(AIメッセージ)
書を通して、心を繋ぐ。松雲書道会の運営を担う七名の理事が、AIリップシンク技術を用いて新年の抱負を語ります。伝統を重んじながらも、新しい感性で書道文化を未来へ繋ぐ私たちの想いをぜひお聞きください。
また、松雲書道会の菅井松雲会長の「新年のご挨拶」も併せてお聞き下さい。

【動画】会長メッセージ

・新春の筆跡に「墨戯」の心をのせて、昨年の第45回墨雲展、ならびに個展『墨戯展』。その歩みを糧に、新たな一年を紡ぎます。

【動画】理事一同 新年の抱負

・松雲書道会 理事七名の揮毫(きごう)に代える新年の抱負